拳四朗選手の前歯や歯並びを批評(ダブル八重歯)

拳四朗 ボクシング

プロボクサーで2017年12月現在WBC世界ライトフライ級王者の拳四朗選手(ケンシロウ / 生年月日:1992年1月6日 / 本名:寺地拳四朗)の前歯や歯並びを私見たっぷりに評論いたします。

拳四朗選手の前歯について

拳四朗 前歯

拳四朗選手は童顔で有名で、25歳の今でも居酒屋さんで年齢確認をされるそうです。童顔に見える一因として歯並びがあるのではないかと推測します。

拳四朗 歯

拳四朗選手はダブル八重歯の持ち主です。左右ともに犬歯が八重歯になっていて、かなり印象的です。

拳四朗 歯並び

中切歯(中央の2本の歯)も少し乱れていて、右の中切歯が少し捻じれて前に出ているようです。

拳四朗 八重歯

下の歯の歯並びも乱れています。

拳四朗 マウスピース

特注のマウスピースでしょうね。

拳四朗選手の歯並びまとめ

拳四朗選手の前歯は整っていません。歯列矯正や差し歯なの審美歯科治療によって整った歯並びにすることは可能です。

ただし、個人的には審美歯科治療はしないでいただきたいです。拳四朗選手の少年っぽいキャラクターに合っていますし、もはや歯並びは代名詞みたいなものかと思います。

『アウトデラックス』で将来はタレント志望と仰っていましたが、ナチュラルに魅力があるのでタレントになったとしても、素のままでスターになると思います。

SPONSORED LINK

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

kengo

当サイト管理人。東京在住の31歳。2013年8月に地元の歯科医院で保険の差し歯を入れるも衝撃的な出来栄えにショックを受け、保険外の差し歯を入れることを決意。5つの審美歯科の訪問・歯茎整形・オールセラミック差し歯などの実体験を公開しています。詳細は「僕の差し歯治療体験記」をご覧ください。